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CROWNⅠ和訳 Lesson 4 (P.56)

By admin | 5 月 5, 2008

CROWNⅠ和訳 Lesson 4 (P.56)

ハワイ語を復活させる運動の一環として、プナナ・レオと呼ばれる保育所が1984年に設けられました。

プナナというタンゴは「巣」を意味し、レオは「声」もしくは「言語」を意味しています。

この学校は、2歳から5歳までの子供たちの為のものです。

巣の中の小鳥が母鳥から学ぶように、子供たちは一日中ハワイ語を使うことを教えられるのです。

私もプナナ・レオに通いました。そして公立中学校へ入学する時になると、私はカイアプニに通いました。

そこでは全ての科目がハワイ語で教えられます。

私は5年生の時に、第二外国語として英語を学び始めた為、いまでは私はハワイ語と英語の両方を話すことができます。

ハワイ語を話すことが出来る若者の数は急速に増加していて、ますます多くの家族が家でハワイ語を話しています。

【Q7】
・ いつ最初のプナナ・レオが設立されましたか?
・ The first PunanaLeo was set up in 1984.
・ 最初のプナナ・レオは1984年に設立された。
【Q8】
・ カイアプニでは、何語で教えていますか?
・ They teach in Hawaiian in kaiapuni.
・ カイアプニでは、ハワイ語で教える。

【Q9】
・ ミス・ウィルヘルムは、いつ英語を学びましたか?
・ She started to study English in the fifth grade.
・ 彼女は、5年生の時に英語を学び始めた。

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Topics: CROWNⅠ, 三省堂, 教科書の和訳 |

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