CROWNⅠ和訳 Lesson 1 (P.10)
By admin | 5 月 5, 2008
CROWNⅠ和訳 Lesson 1 (P.10)
戦争の直後の1945年、私は長崎にいました。
私はアメリカ人の写真家で、あの悲しい時期にたくさんの写真を撮りました。
私の名前はジョー・オドネルです。
レッスン7で、私の写真の1枚をあなたにお見せしましょう。
【文章構造:S + V + O1 + O2】
I’ ll show you one of my photos.
S V O1 O2
私の写真の一枚(O2)をあなた(O1)にお見せしましょう。
S + V + O1 + O2 = 「SがO1にO2をVする」
そして私はキム・フークです。
私はいまカナダに住んでいますが、私はベトナムで生まれ、戦争中にそこで育ちました。
ある日、私達の村は爆撃され、私は焼かれました。
あの日のことを私はあまり覚えていませんが、私の有名な写真があります。
私は道を走っています。
私は泣いていて、私の服は全て焼け落ちています。
私は、戦争がどれほど恐ろしいものか決して忘れません。
私の写真は112ページに載っています。
「私は皆にあの写真を見て欲しい。」
「二度と戦争は起きてはならない。」
【Q-4】
キム・フークは決して何を忘れないのですか?
She will never forget how terrible war is.
彼女は戦争がどれほど恐ろしいものか決して忘れない。
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